2010年03月30日

ラーメン食べたい

今日はおだやかなお天気。寝太郎はお昼寝中。昼間にこんなにゆっくりできるのも久しぶりだなぁ。
安全カミソリで切腹を命じられる夢や、日本列島が霞ヶ浦からパックマンみたいに割れちゃう夢なんてのを立て続けに見ていたのは「育児疲れよぉ」と、ママ友のAさん。ぅぅ、そうだったのかもしれない。今日の夢は、現実で姉の発表会が近いせいか、インド料理を食べながらバレエの舞台を見る夢。インド料理とは言っても、インド人が持ってきたからそう思っただけで、大鍋に見た目おじやみたいなカレーらしき料理。怪しさ大バクハツ。「なんでアンタが?」というほど忘れかけていて、しかもバレエとは無縁な中学の同級生が何故か舞台に立っていた以外は、特にうなされるような内容でもなく、目覚めもここ数日ではすこぶるよろしい方。でもインド料理、もっと食べておけば良かった。
たまにこんなスッキリした日がないと、やってられんわなぁ・・・。午後は散歩に出かけるとして。

風邪で群馬に帰省していて、病状もだいぶ落ち着いた土曜日のお昼ごはん。
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東京とんこつらーめん(餃子とウーロン茶付き)
何処に居ようが、何をしていようが、容赦なく泣く赤ちゃんが居る家庭では、なかなか出かけられないラーメン屋。自分で作ったラーメンは食べたけれど、外食でのラーメンはなかなか食べられずにいた。
寝太郎の離乳食を済ませ「あたし、ラーメン食べたい」と言うと、両親は快く寝太郎の世話を引き受けてくれたので、もそもそと着替えて歩いて5分ほどのラーメン屋へ。頼んでから「普通の塩やしょうゆにしておけば良かった」と少々後悔・・・ちょっと病み上がりにはしょっぱくて脂っぽかった・・・のだが、久しぶりのお店のラーメンってなかなか新鮮。考えてみればラーメンは、会社の社食で食べたのが最後だったかも。
次は塩チャーシューとか野菜ラーメンにしよう。餃子ももちっと旨いのがいい(涙)。
posted by はきこ at 13:05| 東京 ☀| Comment(0) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

大黒家

浅草には何かと縁がある。
東京のいわゆる「観光名所」としても勿論だけれど、最近では目的買いや「ついで」に足をのばす事が多くなった。もっと前は、勤めていた会社の親会社が浅草にあって、店舗の改装の打ち合わせや、色々騒ぎもあったりして(笑)社長に呼ばれたりしたもんだけど。社長は会社を退いて、会社も某IT企業に買収されたのをさっき知った。
もっともっと前は花見とか、競馬の「場外」へもわざわざ出掛けたりしたっけ。立ち飲み屋からラジオやテレビの競馬中継が流れていて、不健康そうなおっちゃんが昼間から飲んだくれている。お世辞にも健全な所とは言えないけれど、そんな情調が競馬の雰囲気を盛り上げてくれたりして。
その頃の私の好きな食べ物の筆頭は「天ぷら」だった。
22日の誕生日を前に、連れに「何か食べたいものはある?」と聞かれ、私は”美味しい天ぷら”をお願いした。悪い油で揚げた天ぷらを食べると、体調によっては吐いてしまう事があり、外食ではあまり天ぷらを食べないようにしている。かと言って、家で天ぷらを揚げるのも2人しかいないウチでは色々なロスがある。旅番組で見た旅館の夕食の天ぷらを見て、久しぶりに美味しいのが食べたくなったのだ。しかし、連れがネットで店を当たってくれるも、なかなか手頃な店が見つからない。
そんな時、私は競馬で浅草の「場外」へ行った時に行列していた「大黒家天麩羅」を思い出した。ちょうど誕生日のプレゼントに浅草の鞄屋さんの鞄をお願いしようと思っていたし。店の前を通るといつもごま油の豊かな香りが「ぷん」として、お腹がぐうぐう鳴るのだけど、あの列に並んでまでは食べたくないなぁと、横目で気にしながら通り過ぎるだけだった。連れにその話をしたら「特別だ、並ぼう」と言ってくれた。
寝坊して(前の日飲んだもんで・・・)ランチの開始の時間に間に合わなかったため、すでに店の前には列ができていた。別館なら並ばずに食べられるが「本館で食べる事に意義があるのだ」と、寒さに耐えながら30分ほど並んだ。さらに中に入ってからも30分ほど待ったが、好きで待ったんだから気にもならない。
注文したのは天丼定食。
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エビ、キス、かきあげの3種の天ぷらが1つずつに、小鉢とお吸い物と漬物が付く。
丼からはみ出る大エビが4本横たわる「海老天丼」も魅力的だったし、定食の天丼は「並」ランクの天丼だったのだが、キス天が欲しかったもんでね。十分に「はみ出てる」し、大満足(笑)。胃弱体質にも胃もたれしないのは、ごま油だけで揚げてあるから。香ばしいキツネ色が、天ぷら好きにはたまらない。

書いててお腹空いてきた・・・(涙)。
この後買ったプレゼントについてはまた後日。
posted by はきこ at 21:29| 東京 ☀| Comment(7) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

魅惑の広東料理

今年3月にもお世話になった広東料理の店を再び訪れた。横浜眼鏡さん、いつもありがとう。
今回はお酒をお飲みにならないカントクさんがピカソで迎えに来てくれたため、中華街へ行く前にコストコに立ち寄り、SACHIOさんとK井さんと合流して「アメリカ的お買い物」に興じる事もできた。買い物の前にピザ(特大!)やホットドッグで昼食を済ませてからお買い物へ。2CV用のオイルや、家庭雑貨で腐らなくて大量に在庫しておいても大丈夫なものを”慎重に”買い込んだ。先週のIKEAもそうだけれど、あの手の量販店は冷静にならないと「あちゃー」って物も買ってしまいそうになるから(笑)。
じっくり店内を回って買い物を済ませ、少し早めに中華街へ。
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これはクチバシからしてあひるさん。くわくわ。
「いやぁん、こわぁい、かわいそぉ」とか言って怯んでいるヒマはない。目の前は旨そうなものばかりだ。各自、月餅、中華まん、中華調味料等、目当てのものをごっそり買い込んだ。
爆竹の音が次第に近づいてくるなぁと思ったら、運良く「中国文化フェスティバル」のパレードの真っ最中だった。
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獅子舞?
爆竹は火薬の量が多く、そのへんのおばかさんがイタズラしてぱんぱん鳴らすのとは大違い。油断しているとすんごいびっくりする。泣き出す子供もいて親子連れは大変そうだけれど、ウルサイという音ではなく、何となく爽快なかんじ。
約束の時間の少し前に店にたどり着き、缶コーヒーを飲みながら店主の到着を待つ。昔はランチから店をあけていたようだが、お一人での店のやりくりが大変なため今は夜のみの営業との事。80歳という年齢で、2Fの調理場から1Fの店舗(ガレージ・・・笑)まで料理を作っては運ぶ作業を現在も続けておられるのは驚きだ。
店主はスクーターで「早いね、美味しい鯛あったよ」と言いながら登場した。店を開け、テーブルを並べると、店主は2Fへ向かい料理にとりかかる。私たちはピールや紹興酒、お茶でまったりしながら料理を待った。
実は最初に出てきたこの広東風酢豚が一番のお気に入りだった。
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カリっと揚げてある豚と、こっくりしたソースが絶妙。ここからもう、すでに食べ過ぎの予感(笑)。それでも次から次へと出てくる料理に、みんなが「どわー」っと手を伸ばす。しかし時間が経つにつれ、さすがに食べる速度も落ちてきて、残ったお料理はお持ち帰り。
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先ほどの鯛の蒸し物(他の具で見えないが、この下に鯛がいる)はウチでお持ち帰り。いっぱいあるので家でも食べきれなかったが、雑炊の具にしたら旨そうな感じなので、鯛の身をほぐして冷凍にしておいた。後でコッソリ食べてみよう・・・。手作りの中華まんもお持ち帰りした。
とても80歳には見えない店主。これから寒くなり宴会も多く忙しい季節、どうぞお体に気をつけて、これからも元気に料理を作ってください。
また行く気満々。
posted by はきこ at 23:00| 東京 🌁| Comment(7) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

手羽先×2=ニワトリさん

会社の人と手羽先の美味しいと言われるお店へ行った。ダウンタウンの松っちゃんが「旨いでぇ〜」と言っており、以前から名前は良く聞いていたが実際行くのは初めて。店の名前は「世界の山ちゃん」。
旨い手羽先はこの「幻の手羽先」という一品。
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この時すでに酔っているので、写真はテキトー。
しっかり火が通っているので、骨から肉がするっと剥がれて食べやすく、私などは軟骨部分までバリバリと食べてしまう。一人前が5本で399円。他の料理は安くて値段なりだったが、店のおすすめマークのついた物には、そこそこ美味しいと思うものもあった。大勢で色々注文しても安く食べられるのは良いかもしれない。
しかしこれだけの量の手羽先、一日に何羽のニワトリさんがと思うと、何となく・・・でもまぁ、ここでお皿数えるみたいにニワトリの数を数えるのも何だかコワいので・・・。
posted by はきこ at 22:59| 東京 ☔| Comment(2) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

馬刺

会社の人と久しぶりに飲んだ。
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今日のメンバーは同じチームで仕事をしているAさんとMさん、それと今月から違う部署に異動になったKさん。前から「馬刺が旨いところがあるのよ〜。いつか一緒に行きましょうねぇ〜。」とAさんから誘われていた池袋のお店へ行った。異動になってしまい、まだまだ新しい部署に慣れないKさんをねぎらう為の集まりでもあった。
うちのチームは人間関係が良好(概ね?)なので、とても楽しく飲む事ができた。それでも「ここだけの話なんだけどぉぉぉ(涙)!」なんて話もチラホラ出たりして、普段の憂さをここぞとばかりに晴らすことができた。
馬刺もレバーやたてがみの脂があったりして「こ、これは日本酒しかないでしょう・・・」と思ったら、黒龍や獺祭(だっさい)など気の利いたものが置いてあった。「獺祭がお好きならこちらもおすすめですよ」と店長さんに勧められたものがあったのだが、その時間にはすでにい〜カンジで酔っぱらっていたためそこまで辿り着かなかったのが残念(涙)。このためだけにまた来ても良いなぁと思った。
馬刺と日本酒は魔物だわね(笑)。
posted by はきこ at 23:57| 東京 ☀| Comment(0) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

広東料理

昨日はパルちゃんチームとの試合の後、横浜の中華街に向かった。DS乗りの”横浜眼鏡さん”の行きつけの美味しい広東料理の店で、何人かのシトロエン乗りが集まる事になっていたのだった。
横浜中華街は神戸の中華街よりご無沙汰。連れと付き合い始めてから行った事がないような気がするんだけど・・・。石川町駅で電車を降りて、中華街の門をくぐってすぐの所にあるその店、行ってみて、ぁぁ、これはテレビで見た事があると気がついた。
店の外に看板があり、外見は一応店があるように見えるのだが、店の中に他の客がいない時に入ると、本当にここでご飯を食べさせてもらえるのか?と思ってしまうだろう。店はビルのオーナーがガレージを改装・・・いや、たぶんそのままテーブルを置いてご飯を食べられるようにしてあるとしか思えない(笑)。テレビでの放送によると店のドアをガラガラと開け、人がいない時は店にあるチャイムを「ピンポォ〜ン」と鳴らす。そうすると上から店主が降りて来るのだ。料理は店主出身地の広東料理。オーダーをすると上階で料理を作り、蒸し物などは店先にある蒸し器で作ってくれる。
海の幸、山の幸をふんだんに使った料理が次々と出て来て、どれもとても美味しかった。それと初めて”紹興酒”を飲んだんだけど、それが10年ものよ。フルーティでこっくりした、味の深いとっても美味しいお酒。一般に店で出しているのと飲み比べれば差は歴然である。料理は食べきれなくて、帰りにはパックに詰めてお持ち帰り。お陰で今日の夕飯は助かっちゃったわ(笑)。それと「60年間製法を守り続けている」という中華まんもお土産に。
横浜眼鏡さんのお陰でいつもとは全然違う中華街を体験。サッカーの試合もあったので街をゆっくり散策はできなかったけれど、また連れと訪れて新しい発見などしてみたい。
posted by はきこ at 22:36| 東京 ☀| Comment(4) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

ちょっと1杯のつもりで飲んで

同じ職場でいつもお昼ご飯を食べていたアイさんが、今月いっぱいで仕事を辞める。
私が会社に入った日、教育係さんが「年齢も同じくらいだし既婚者だから、お昼休みはアイさんと一緒がいいかも」と言われ、私は卵を割って出て一番最初に見たものを「親」と認識するヒナのように「ぴよぴよぴよぴよ」とアイさんについて行き、アイさんのいる今のお仲間に混ざってお昼休みを過ごすようになった。最初は普通の女性の会話について行けるんだろうか?などと、思春期の少年のような不安を抱えて過ごしていたが、今ではすっかり馴染んできた。そんな仲間のアイさんが辞めてしまうのは何だか寂しいなぁ。来月にはもう一人辞める予定だし(涙)。
そんな訳で今日は、仕事が終わった後ちょっとした送別会を催す事になった。最初は本当に「ちょっとしたお茶会を」なんて思っていたんだけど「せっかくだからちょっと飲もうか」という事になり、お酒も飲めるようなお店に行く事になった。
我が家のクリスマスはあっさりしているので、まぁ、こんな雰囲気もたまには良いか。
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会社のすぐ近くにこんな所があったのかぁ。東京砂漠も地下に潜ればオアシスがある。
酒造メーカー直営らしく、ビールが美味しく飲める所。つまみもそこそこ美味しいものがあったので、3種類のビールを美味しく飲み比べた。考えてみれば、東京に来て知り合った人とこうやって飲むのは初めてだなぁ。
冬至だったから、家に帰ってかぼちゃを煮なければならなかったし、ゆず湯にするからお風呂も洗わないといけなかったし、連れの夕飯の支度もあったし、洗濯もしておきたいし、早く帰らなくちゃなぁ・・・なんて思いながらも、確か9時くらいまでそこで粘っていた気がする。10時に家に戻り前述のおうちのお仕事もぜんぶ済ませた。
ちょっとしたお茶会は、ちょっとした飲み会になり、結局は「ちゃんとした飲み会」になった。今度はもっとちゃんと飲もうっ。
posted by はきこ at 22:18| 東京 ☀| Comment(0) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

焼きそばフライ

連れの2CVの車検が今月で切れる。今日は早起きして行田の白根自動車さんへ行き、2CVを預けてきた。
工場がお休みの日なのにわざわざ工場まで来ていただき、ぁぁ、本当に申し訳ない。工場に到着し、事務所で車検の書類を渡したりして、雑談などしながら過ごしていると、狂さんがBXに乗ってやってきた。もちろん実名ではないが、実名はかなりびっくりする(笑)。
お昼の時間になると狂さんが「そば食べに行こう」とおっしゃった。ぉぉ、今日の道すがら連れから「行田は焼きそばが有名なんだよ」と聞かされたばかりだ。これは行くしかないでしょう。
車でちょっと走った所に、お世辞にも綺麗とは言えないお店がある。中に入るとお客のおっちゃんが、ボートの新聞片手にテレビに見入っている。壁には競艇のポスターなんかが沢山貼ってあった。店はおばちゃん一人で切り盛りしている。この手のお店、決して嫌いではない。
メニューには「フライ」という文字がある。このフライと焼きそばを一緒に食べるのが行田の流儀のようだ。それぞれの単品もあったが、せっかくなので「焼きそばフライ」を食べる事にした。
出てきたのは見た目「オム焼きそば」。卵の薄焼きのようなもので焼きそばがくるんである。フライってどれ?と思ってしまったが、どうやら「オム」っぽい部分をフライと言うようだ。卵を焼いただけのものかと思いきや、おそらく小麦粉のようなものが混ぜてある。ネギも入っていたかなぁ。これはクセになる美味しさ。家でも真似して作ってみよう。
ところで、行田にはもうひとつ謎の名物「ゼリーフライ」がある。一度いただいて食した事があったが、決してデザートのゼリーに小麦粉やネギを混ぜて薄焼きにしたものではない。見た目はお好み焼きの塊。調理法は謎。何がどう入っていたのかも謎だが、とっても美味しかった。カロリーは高そうだったケド。次はこっちも食べたいなぁ。2CVを引き取りに行く時はゼリーフライだな。
posted by はきこ at 22:52| 東京 ☀| Comment(0) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月30日

豆采料理

昨日のバレエの発表会の後、新宿で両親と寿司(回ってるやつ)を食べて、仕事を終えた連れと合流して帰宅。おとんとおかんはウチに一晩泊まった。
結婚前に両方の両親との食事会はしたのだが、その後は特に式や披露宴などもしなかったので、私の親族との会食が実現していなかった。今日は良い機会だと言う事で、ウチの夫婦と両親、姉夫婦と一緒に上野恩賜公演内にある懐石料理店で食事会とあいなった。
会食の前に少し早めに上野に出て浴衣の生地を探した。連れが来年着られるように、おかんがこれから縫ってくれるとのこと。沢山ある反物の中から連れは古典的な柄の生地を選んだ。今風の粋な柄のものもあったのだけれど、やはり古典柄は飽きが来ないし、年齢も選ばないので長く着られるので良いんじゃないかな。今から出来上がりが楽しみだ。
さて、今日のお食事会は姉が店を選んでくれた。http://www.innsyoutei.jpかつて横山大観もオーナーだったという豆采料理のお店。お麩やゆばがとても美味しい、静かで上品な店だった。姉は夜のコースを食べた事があり、こちらは地鶏を使った料理なども楽しめるようだ。料理がとてもゆっくり出てくるし、豆のお料理が中心なのでとても体に負担が少ない感じ。最後に出て来た山くらげの炊き込みご飯(土鍋炊き♪)は3杯も食べてしまったぁ。
お話も明るく楽しく交わし、3時間以上もそこでゆっくりとご飯を食べていた。ぁ〜、美味しかった。
posted by はきこ at 22:23| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | お食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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